結構長生き

魚は結構長生きですね。

平均寿命を調べてみました。

コイは120年(200年以上生きたコイもいるそうです。
うなぎは50年、オヒョウ40年、マダイ30年、ヒラメ20年、
イシダイ20年、イサキ20年、イトウ20年、マグロ15年、

ヘラブナ数十年、イシガレイ10年(雄)~15年(雌)、
ズワイガニ13年、 ブラックバス10年、スズキ10年、
マコガレイ10年、トラフグ10年、なまず10年、クロソイ10年、
アンコウ10年、シロギス10年、オニヒトデ8年、ブリ7年、
カサゴ7年、かつお7年、アイナメ7年、マサバ7年、
マイワシ7年、ブダイ7年、ニジマス7年、タチウオ6年、
マアジ5年、ボラ5年、イワナ5年、サクラマス4年、
サツキマス4年、ハゼ2年、アユ1年、アオリイカ1年、
コウイカ1年、ヤリイカ1年、ケンサキイカ1年、
マダコ1年、ワカサギ1年

ホーリー

馬は鼻呼吸しかできないのだという。

だから馬は運動をした後、非常に鼻息が荒くなる。これはかなりしんどい事だろうと思う。

走った後に鼻でしか呼吸できない、と想像すると本当に怖い。

心臓がバクバクして動機が止まらない、というのがよく分かる。

そう考えると馬は凄いと思う。人間で考えると大変だと考えてしまう。

人間ではとてもできない事だ。競走馬も大変なんだな、と思う。

卓越

 世の中にはいろんな宗教があって、いろんな神様仏様が存在する。

どの神様仏様も、万事を卓越していたり、全知全能だったり、悟りに達していたりして、一言でいうとすごい。宇宙スケールですごいと心から思う。すごすぎて、よく分からない。

ただ、それだけすごい存在なのに、どの神様仏様も、人類にだけ罰とか試練とか助けとか赦しとか、いろんなことをチマチマお与えになるのが不思議でならない。卓越して全知全能で悟りに達しておらえるような存在であれば、人間なんかにそうそう構ってられないんじゃないだろうか。もっとドーンと構えておられてしかるべきではないだろうか。

人類が核戦争を起こしたところで、天のうえの神様仏様はちっとも興味なくて、「あ、そう。それより昼寝がしたいわい」みたいな反応かもしれないし、本当に全知全能であればこそ、そういった卓越した態度でいらっしゃるような気がするのだけれど。

思い出したくない

黒歴史、というものは誰にでもあるだろうか。

特に中二病と呼ばれる現象について。

しかしいつかは、そこから解放されるのだろう。

何であの時あんな事やったのか、と思って消したい様な感覚だと思うが、何とかなるもので。

時間が解決するものなのだろう。

なかなか難しいものだな~。いつかは分かるか。

時間が戻せるなら、戻って訂正したい様な事がいくつもあるのが普通なのだろう。

それが出来ないからこその黒歴史なのだ。しかしその場に居る他の人にとっては面白い事かもしれない。それなら、笑いを提供したという事で良いのだろう。感受性の強さこそが、難しい年ごろになってしまうのだろう。

 

ジュンスカ

ツイートで過激なファン批判をしたのが、ジュンスカの人。

「ライブの空気をぶっ壊す奴は来なくていいよ!とにかく!いらない!チケットなんか売り切れなくていいんだ!その日を分かち合える楽しめる奴と楽しみたい!最前列のキップなんてクソだよ!最高な音楽の響きは最前列じゃない!最前列にしか価値を見出せない奴はもう来なくていいよ!俺はアイドルじゃない!」

など、数回に渡って激怒ツイ―ト。

これ見てて思ったけど、普通に酔っぱらってたんじゃないか。

じゃなかったら、公の形でいくらなんでもここまでしないだろう。

しかも、そのファンがした事というのが、実はそんなに大したことでもなかった様なのだ。

譜面台があった為に、そのジュンスカの人の顔が見えない、と最前列のファンがスマホでツイ―トした、とかそういう話だった。

そんなんでそこまでしなくても・・・

フライングキッズ

90年代の特に前半、ダンサンブルなナンバーでカッコ良いバンドがあった。

フライングキッズだ。

1989年3月4日TBSのバンドオーディション番組「平成名物TV・三宅裕司のいかすバンド天国」に出場、キングであったGENを倒して3代目イカ天キングとなる。その後、4週連続勝ち抜き、4月8日放送分ではワールド・ミュージック風の楽曲を引っさげて挑んできたチャレンジャーのKUSU KUSU(楽曲は「オレンヂバナナ」)を倒して5週勝ち抜き達成、初代グランドキングとなり、シングル「幸せであるように」でメジャーデビューした。
初期にはファンクミュージックを前面に出した曲を中心に、1994年頃からは「恋の瞬間」「風の吹き抜ける場所へ」「とまどいの時をこえて」等ポップ路線を取り入れていった。その後も「暗闇でキッス〜Kiss in the darkness〜」「ディスカバリー」などのスマッシュヒットを連発した。

一度解散し、再結成している様だ。

 

軍事貴族

寛平・延喜年間(9世紀末期から10世紀初期)になると、坂東において、中央へ進納する官物を強奪するといった「群盗蜂起」が頻発した(僦馬の党・寛平・延喜東国の乱)。朝廷はこれに対処するため、受領(現地国司の最高位者)に広範な軍事上の裁量権を認める制度改革を行った。具体的には、単に兵動員を許可する「発兵勅符」に代わって群盗を積極的に鎮圧しようとする「追捕官符」を発出するとともに、国単位で押領使・追捕使を任命して、国内の武勇者を国衙・押領使・追捕使の指揮下に入ることを義務づけたのである。

この軍制改革は、地方に権限を移譲するという意味で、まさに当時その緒についていた王朝国家体制への転換改革と軌を一にするものだった。

この時期に群盗追討で名を馳せたのが、平高望、源経基、藤原利仁、藤原秀郷ら、没落した下級貴族である。彼らがこうした軍事力を発揮出来た背景には、彼らの父祖の世代が受領に任ぜられた際、狩猟文化を背景に持つ俘囚の武芸を学んでおり、それを基礎とした新式の武芸を編み出していたとする説(下向井龍彦)が唱えられている。彼らは国司や押領使として勲功を挙げるとともに、赴任した地方に土着して国衙から公田経営を公認されるなど、自らの軍事力を維持出来るだけの経済基盤を築いた。しかし、朝廷の彼らに対する処遇は必ずしも彼らが期待したほどではなく、彼らの間には次第に不満が蓄積していった。940年(天慶3年)前後に発生した承平天慶の乱は、このような不満の実体化であった。この乱の叛乱側、追討側のいずれも、延喜期に勲功を挙げた者たちの子孫であったのだそうだ。

耳鳴りの謎

実際には音源が無いはずの耳鳴りの音がどこで発生しているかについては、いまだに議論が分かれています。最近では、耳から脳に正しく音の信号が伝わらず、その結果、脳がそれをおかしいと判断して新たに経路をつくろうとすることが深く関係しているという考え方が主流です。

そのメカニズムを、ラジオが聞こえるしくみで説明しましょう。ラジオには電波を受けるアンテナがあります。アンテナが正常に働いていると放送が聞こえます。しかし、アンテナが折れてしまうと、スピーカーからはザーザーという雑音しか聞こえません。

ラジオ本体は脳、アンテナは耳に置き換えられます。耳の不具合によって信号が届きにくくなるため、脳が自分で音を作り出してしまう状態が耳鳴りと考えることができます。つまり、脳に耳鳴りの回路ができてしまうのです。

ジャーキーの食べ方

ジャーキーはそのままかじって味わうことが多いが、スープなどに入れる食材として用いることもある。適度な塩味のついたジャーキーは酒を飲むときのつまみとしても人気が高い。

また、ジャーキーは犬や猫の餌としても多く販売されている。ペット用のジャーキーの場合、塩や香辛料などの味はほとんどついていない。ペット用のビーフ・ジャーキーも販売されているが、コストが高くつくので鶏のジャーキーも多く売られている。

アメリカ合衆国では 1960年頃から商品として広く普及している。ベトナム戦争の際に兵士の携帯食料として用いられて広まったと言われている。また、アメリカを訪れる日本人観光客の購入する定番お土産品のひとつであったが、現在ではお土産として持ち帰る事は不可能になっている(後述)。

南米ではスープに入れるなどして、広く利用されている。

鮭を燻蒸して干した「とば(鮭とば)」(北海道)や、ツチクジラの干し物である「鯨のたれ」(千葉県房総半島)などもジャーキーの一種と言える。

蛭子さん伝説

漫画家の蛭子さんには、かなりぶっ飛んだエピソードが多い。

出演するテレビ番組で、悲しい場面で笑ってしまい(笑いのツボが多少ズレているとのこと)、生放送だったため、CMに切り替えられたことがある。きたろうは以前に蛭子と共演した際、蛭子が「きたろうさんが刑事役をやるのがおかしい」と笑ってばかりでNGを連発してしまい、ひどい目に遭っている。その後何回かの休憩を挟み、Take15位まで撮り直したと、共演したきたろうや山下真司が述べている。

かつて朝鮮半島の軍事境界線を訪ねるツアーに参加し、絶対不謹慎な笑いをしないことと、真っ直ぐ歩くようにとの指示があったにもかかわらず、わざとジグザグに歩き、さらにいつものクセでシリアスな場面で笑ってしまったため、警備の米兵に殴られたことがある。

知人の葬式で「参列者全員が神妙な顔をしている」ということがおかしくて笑ったという。自身のファンクラブ会長の葬儀に参列し、棺の中に自著『なんとなくビンビン』が収められているのを見て笑いが止まらなくなり、会葬者をあ然とさせ、連れだされた逸話がある。