ジュンスカ

ツイートで過激なファン批判をしたのが、ジュンスカの人。

「ライブの空気をぶっ壊す奴は来なくていいよ!とにかく!いらない!チケットなんか売り切れなくていいんだ!その日を分かち合える楽しめる奴と楽しみたい!最前列のキップなんてクソだよ!最高な音楽の響きは最前列じゃない!最前列にしか価値を見出せない奴はもう来なくていいよ!俺はアイドルじゃない!」

など、数回に渡って激怒ツイ―ト。

これ見てて思ったけど、普通に酔っぱらってたんじゃないか。

じゃなかったら、公の形でいくらなんでもここまでしないだろう。

しかも、そのファンがした事というのが、実はそんなに大したことでもなかった様なのだ。

譜面台があった為に、そのジュンスカの人の顔が見えない、と最前列のファンがスマホでツイ―トした、とかそういう話だった。

そんなんでそこまでしなくても・・・

フライングキッズ

90年代の特に前半、ダンサンブルなナンバーでカッコ良いバンドがあった。

フライングキッズだ。

1989年3月4日TBSのバンドオーディション番組「平成名物TV・三宅裕司のいかすバンド天国」に出場、キングであったGENを倒して3代目イカ天キングとなる。その後、4週連続勝ち抜き、4月8日放送分ではワールド・ミュージック風の楽曲を引っさげて挑んできたチャレンジャーのKUSU KUSU(楽曲は「オレンヂバナナ」)を倒して5週勝ち抜き達成、初代グランドキングとなり、シングル「幸せであるように」でメジャーデビューした。
初期にはファンクミュージックを前面に出した曲を中心に、1994年頃からは「恋の瞬間」「風の吹き抜ける場所へ」「とまどいの時をこえて」等ポップ路線を取り入れていった。その後も「暗闇でキッス〜Kiss in the darkness〜」「ディスカバリー」などのスマッシュヒットを連発した。

一度解散し、再結成している様だ。

 

軍事貴族

寛平・延喜年間(9世紀末期から10世紀初期)になると、坂東において、中央へ進納する官物を強奪するといった「群盗蜂起」が頻発した(僦馬の党・寛平・延喜東国の乱)。朝廷はこれに対処するため、受領(現地国司の最高位者)に広範な軍事上の裁量権を認める制度改革を行った。具体的には、単に兵動員を許可する「発兵勅符」に代わって群盗を積極的に鎮圧しようとする「追捕官符」を発出するとともに、国単位で押領使・追捕使を任命して、国内の武勇者を国衙・押領使・追捕使の指揮下に入ることを義務づけたのである。

この軍制改革は、地方に権限を移譲するという意味で、まさに当時その緒についていた王朝国家体制への転換改革と軌を一にするものだった。

この時期に群盗追討で名を馳せたのが、平高望、源経基、藤原利仁、藤原秀郷ら、没落した下級貴族である。彼らがこうした軍事力を発揮出来た背景には、彼らの父祖の世代が受領に任ぜられた際、狩猟文化を背景に持つ俘囚の武芸を学んでおり、それを基礎とした新式の武芸を編み出していたとする説(下向井龍彦)が唱えられている。彼らは国司や押領使として勲功を挙げるとともに、赴任した地方に土着して国衙から公田経営を公認されるなど、自らの軍事力を維持出来るだけの経済基盤を築いた。しかし、朝廷の彼らに対する処遇は必ずしも彼らが期待したほどではなく、彼らの間には次第に不満が蓄積していった。940年(天慶3年)前後に発生した承平天慶の乱は、このような不満の実体化であった。この乱の叛乱側、追討側のいずれも、延喜期に勲功を挙げた者たちの子孫であったのだそうだ。

耳鳴りの謎

実際には音源が無いはずの耳鳴りの音がどこで発生しているかについては、いまだに議論が分かれています。最近では、耳から脳に正しく音の信号が伝わらず、その結果、脳がそれをおかしいと判断して新たに経路をつくろうとすることが深く関係しているという考え方が主流です。

そのメカニズムを、ラジオが聞こえるしくみで説明しましょう。ラジオには電波を受けるアンテナがあります。アンテナが正常に働いていると放送が聞こえます。しかし、アンテナが折れてしまうと、スピーカーからはザーザーという雑音しか聞こえません。

ラジオ本体は脳、アンテナは耳に置き換えられます。耳の不具合によって信号が届きにくくなるため、脳が自分で音を作り出してしまう状態が耳鳴りと考えることができます。つまり、脳に耳鳴りの回路ができてしまうのです。

ジャーキーの食べ方

ジャーキーはそのままかじって味わうことが多いが、スープなどに入れる食材として用いることもある。適度な塩味のついたジャーキーは酒を飲むときのつまみとしても人気が高い。

また、ジャーキーは犬や猫の餌としても多く販売されている。ペット用のジャーキーの場合、塩や香辛料などの味はほとんどついていない。ペット用のビーフ・ジャーキーも販売されているが、コストが高くつくので鶏のジャーキーも多く売られている。

アメリカ合衆国では 1960年頃から商品として広く普及している。ベトナム戦争の際に兵士の携帯食料として用いられて広まったと言われている。また、アメリカを訪れる日本人観光客の購入する定番お土産品のひとつであったが、現在ではお土産として持ち帰る事は不可能になっている(後述)。

南米ではスープに入れるなどして、広く利用されている。

鮭を燻蒸して干した「とば(鮭とば)」(北海道)や、ツチクジラの干し物である「鯨のたれ」(千葉県房総半島)などもジャーキーの一種と言える。

蛭子さん伝説

漫画家の蛭子さんには、かなりぶっ飛んだエピソードが多い。

出演するテレビ番組で、悲しい場面で笑ってしまい(笑いのツボが多少ズレているとのこと)、生放送だったため、CMに切り替えられたことがある。きたろうは以前に蛭子と共演した際、蛭子が「きたろうさんが刑事役をやるのがおかしい」と笑ってばかりでNGを連発してしまい、ひどい目に遭っている。その後何回かの休憩を挟み、Take15位まで撮り直したと、共演したきたろうや山下真司が述べている。

かつて朝鮮半島の軍事境界線を訪ねるツアーに参加し、絶対不謹慎な笑いをしないことと、真っ直ぐ歩くようにとの指示があったにもかかわらず、わざとジグザグに歩き、さらにいつものクセでシリアスな場面で笑ってしまったため、警備の米兵に殴られたことがある。

知人の葬式で「参列者全員が神妙な顔をしている」ということがおかしくて笑ったという。自身のファンクラブ会長の葬儀に参列し、棺の中に自著『なんとなくビンビン』が収められているのを見て笑いが止まらなくなり、会葬者をあ然とさせ、連れだされた逸話がある。

カシミール

カシミールのインド寄りについて。

インドの実効支配地域は、かつてジャンムー・カシミール藩王国(1846年 – 1947年)があった地域で、ジャンムー・カシミール州となっているらしい。

インドの実行支配が及んでいるジャンムー・カシミール州を文化・宗教的に三つに分けるならば、カシミール渓谷地域(ムスリム95%)、ジャンムー地域(ヒンドゥーが過半数)、ラダック地域(仏教徒とムスリムがほぼ半数ずつ)の西半の地域である。なかでもカシミール渓谷は自然の美しさと人間の暴力の酷さが同居する州の中心地である。

最大の都市は、避暑地として知られる夏の州都シュリーナガル(スリナガル)で、インドのジャンムー・カシミール州の州都となっている。特にダル湖一帯が観光客であふれた。高級織物のカシミア(英: Cashmere wool, カシミヤとも)の語源で、カシミアはこの地域原産のカシミア・ヤギの毛から作られるそうだ。

イエール大学

1701年創立で、アメリカ合衆国に現存する大学としては、ハーバード大学、ウィリアム・アンド・メアリー大学に次いで3番目に長い歴史を持つ。モットーは”Lux et Veritas”(ラテン語「光と真実」) である。アメリカで最初に設立されたハーバード大学では単にVeritas(「真実」)であったが、ハーバードの世俗化を批判して創設されたイェールではこれにLux(「光」)を付け加えた。
アメリカ東部の名門大学群アイビー・リーグに所属する8大学のうちの1校である。US NEWS RANKINGS(学部課程のランキング)では毎年ハーバード大学、プリンストン大学と共に3位以内に入っている。これら3校はBIG3と呼ばれ、また頭文字を創立年順に並べてHYPと略記されることもある(西海岸の名門スタンフォード大学を加えたBIG4、HYPSという略称も用いられることがある)。2006年度には、イェールの学部課程の合格率は一桁台で全米で最も低かった。

サラク

ヤシの一種で、ヤシ科サラカヤシ属に属する植物である。和名はサラカヤシまたはサラクヤシといい、サラッ、サラックとも音訳される。シノニムはS. edulisまたはCalamus zalacca。インドネシアとマレーシアに自生する。とても茎の短いヤシであり、葉は6mに達する。葉は長さ15cmに達するとげのある2mの葉柄と多数の小葉から成る。

果実は葉の付け根に房となって実る。この実がスネークフルーツ (snakefruit) とも呼ばれるのは、実の皮が赤褐色で鱗状になっているからである。果皮も鋭い刺に覆われている。大きさと輪郭は、熟したイチジクの実と似ている。

果肉は食用とされる。実の先をつまんで引きちぎるようにすると、ぱりっと皮が外れるようにして剥ける。中身は白く、3つくらいの大小の房に分かれていて、大きな房の中には種が入っている。種は食べられない。油っぽいような独特の匂いがあり、味は普通甘く、酸味と共に渋みがある。リンゴのような歯ごたえだが、品種によって歯触りが異なり、乾いてもろいものから水分が多くてぽりぽりしたものまで多様である。現地では生食のほかに砂糖煮などに加工されている。

ガリガリ君ナポリタン味

ついに今日、3月25日に、ガリガリ君の最後のキワモノシリーズ、ガリガリ君ナポリタン味が発売です!

早速買った方々がいるようですね。その感想を一部ご紹介しましょう!

 

・美味しい派

思ったより美味しい

普通に食べれる

意外と悪く無い。トマトゼリーの食感&酸味も良いアクセントになっている。野菜の後味が微妙だが…まぁナポリタンだしな

めっちゃ美味しい!

 

・否定派

不味い

逃げろ

全部食えない

 

・買う勇気がない

気になるけど買えない…

買いたくないけど味見はしたい

 

と様々。

まぁ、前のコンポタもシチューも賛否両論でしたからね…。というか、前の二つは汁物だったのに何で急にスパゲティにしたんでしょうか…。冒険しすぎですよ。無茶しやがって…。

で、美味いか不味いかではなく味は?という方。味は、「甘味」と「トマトな酸味」と「スパイシーさ」と「クリーミーさ」が、おかしな譲り合いでバランスを保ってしまっているそうです。冷たいアイスなのにスパイシーだから熱くなって混乱する。

といった意見があります。えっ?さらに分かり辛い?

 

とりあえず、すごくナポリタンなんだそうです。なんでこれをアイスに…と悲壮感漂わせる人も多数。ご購入の勇者さんたちは是非お気をつけて!