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次世代タクシー

みなさん、次世代タクシーのことは知っていますか?東京の街からセダンのタクシーが今後なくなっていくようです。トヨタが導入した次世代タクシーはミニバンのような形で、セダンのようなドアが横開き式ではなく、スライド式になっているようです。タクシーの横開きに開くドアは前からいきなり開くから危ないなと思っていたので、スライド式は大賛成です。ドアがスライドの分、ぎりぎりまで道路の端に車を停車できるので安全ですよね。
あとはミニバンタイプなので、中も広いし、荷物もたくさんつめることができるようになったそうです。車いすもOKとのことで本当に便利なタクシーだと思います。
セダン型が悪いわけではないですが、より便利になっているミニバン型が早く普及されるといいなと思います。

高速逆走で3人死傷

最近、自動車ニュース多いように感じます。特に高齢者の運転ですが。

今回の事件は、兵庫県内の高速道路で、軽乗用車を運転していた男性が逆走して起こった交通事故で、22歳の会社員男性が死亡し、48歳のトラック運転手の男性とと26歳の乗用車の男性がけがをしたようです。

夜の事故だったようなので、視界が悪いのは分かるのですが、逆走する方って、しっかり前を見て運転しているんですかね。

まさか高速道路を逆走してくるなんて、事故を起こされる側は思っていなかったと思うので、なんの対応も出来なかったと思います。しかも、一体何キロのスピードで走行していたのかと考えると震えが止まらなくなりますね。

夜の運転には、十分気を付けてほしいものです。

追跡のパトカーが事故

10日午後10時半ごろ、松江市学園南の駐車場で、交通違反の車を追跡するため発進した直後のパトカーにパート従業員の男性(34)がはねられ、右脚の骨を折る重傷を負いました。
パトカーは約2メートル進んだ所で男性と衝突し、サイレンと赤色灯をつける前だったとのことです。
運転していた島根県警松江署の男性巡査(26)は「人に気付くのが遅れた」と話しており、周囲の確認不足と見られます。
交通違反車に気を取られすぎてしまったのでしょうか。
車を運転している以上、緊急とはいっても周囲の確認を怠ってはいけませんね。
再発防止にしっかりと努めてほしいと思います。

ペットの熊に襲われる

長野県の農業施設で飼育されていた熊が飼い主を襲う事件があった。
襲われたのは降籏ライスセンターと共同でツキノワグマを飼育していた、会社員・三原治雄さん(56)で、息子に檻で倒れているところを発見された。
三原さんは病院に搬送されたが、その後死亡。息子も噛まれて軽症を負ったが命に別状はないという。
県警は、「おそらくはエサなどをやる際に檻を開け、何かの拍子に襲われたのでは」と話している。
三原さんらが熊の飼育を始めたのは、8年程前。漁師が始末した親熊の近くにいた子熊で、昔から懐いていたという。成獣となった今では180センチはある大型の熊になった。今後はおそらく殺処分となるそうだ。
昔から飼っていても肉食獣であることには変わらない。じゃれたつもりだったとしたら、悲しい話だ。

トイレで出産し乳児を放置

栃木県矢板市の駐車場で生まれて間もない乳児の遺体が見つかりました。
この事件で乳児を放置したとして、16歳の女子高校生が殺人の疑いで逮捕されたそうです。
今月16日、JR矢板駅前にある公衆トイレで男の赤ちゃんを出産し、トイレ脇の植え込みに放置して殺害したとのことです。
女子高校生は赤ちゃんを放置した後、男性とJR矢板駅前からタクシーで移動したようです。
「妊娠や出産したことを知られたくなかった」と話し、容疑を認めています。
妊娠・出産が知られたくなかったとはいえ、なぜこの様な行動がとれるのでしょうか。
人として、母親として、深く反省してほしいなと思います。
一緒にいた男性は父親なのか分かりませんが、父親ならば早く逮捕されてほしいと思います。

地震で仏像首折れる

鳥取県で起こった震度6の地震の影響で、大山町・大山寺の宝物館で展示されていた「銅造観世音菩薩立像」の首が折れているのが見つかった。この仏像は高さが36.9センチで、国の重要文化財に指定されていた。この他にも3体の仏像が重要文化財に指定されているが、こちらは無事だったという。
宝物館の管理者でもある大山寺大館宏雄住職(56)は「倒れているのを見たときは非常にショックだった。観音様が身代わりになって、寺を守ってくれたのかもしれない」とコメントした。
大山町での観測震度は4だったが、震度6弱を観測した倉吉市では、国の有形文化財「大社湯」のタイルが大量に剥がれ落ちたという。このタイルは明治に特注で作られたもので今はもう作ることができない。そのため、剥がれたタイルを繋ぎ合わせるしか方法がないそうだ。
地震が起こったのが日中だったためか、幸いにも死者が出なかった鳥取地震。避難生活を続ける人もいる一方、建造物などへの被害が明確になってきたようだ。今月中は余震にも油断できないが、これ以上被害が大きくならないよう、壊れやすいものは補修した方が良いだろう。

茶色のパンダ

中国の陝西省で、茶色のパンダが話題だという。
一般的なパンダというと、白と黒が特徴的だ。しかし、このパンダは茶色と白で軟らかい色あいをしている。茶色のパンダは7歳のジャイアントパンダだそうだ。
1985年から、これまでに8頭同様の色のパンダが発見されているが、現存しているのはこの7歳の個体だけなのだそうだ。
色素異常かアルビノの種だろうか。過去にアルビノのタヌキの映像をみたことがあるが、真っ白ではなく模様部分は薄い茶色だったことを記憶している。
元気に走りまわったり食事をする様子が動画で公開されている。色はふんわりしているが健康そのものだ。このまま元気に過ごしてほしい。

クマに襲われ反撃

今年は何かと野生のクマの目撃情報や被害が多い。この時期は冬眠前の蓄えのため余計に活発になるという。
宮城県内では、4月からのクマの出没件数は去年の倍以上の1000件にも上っており、凶暴なツキノワグマなため警察などが注意喚起にあたっている。
また、昨日早朝に仙台市内の河川敷で散歩をしていた83歳の男性が、川から上がってきたクマに襲われた。男性は杖を持っていたため、クマに対して反撃したが、クマは脚を噛み頭をひっかくなど襲い掛かってきた。
男性は当時の様子を振り返り「川からガバッガバッという音がするから、見たらクマが向かってきた。川を泳いできた。川から上がってきたから、(杖で)はたいたけど、だめだった」と話す。
クマは男性に噛みついたあと、また川を泳いでいなくなったという。
男性は十数針縫うけがを負ったが、命に別状はない。夏に秋田では野生のクマに襲われ死者が出ている。冬眠開けの春も目撃件数は増えそうだ。

貼るだけで使える化粧品

女性にとってのビジネスマナーでもある化粧。肌のシミや毛穴を隠し、頬や唇に色をのせて顔色を良くし目を大きくきれいに見せる。パーツを協調することで別人のように顔をかえることもできる。
毎日のことなので、なるべく時間をかけずきれいに仕上げたいというのは誰でも共通する望みだと思う。
美容家電も取り扱うパナソニックが「メイクアップシート」という貼るだけで肌がきれいに見える化粧品を発表、次のイベントに出展することがわかった。ユーザーごとに肌分析を行いシートを作成するもので、外科手術に使用されるナノシートに化粧顔料を載せたものなので、害もないという。
使用法は、水をつけて肌に貼るだけ。他の化粧品と同じく雨に濡れたり過度に擦ると剥げてしまうが、通常6時間程度使えるとのこと。
印刷には専用の機械が必要なため、パナソニックはシート販売かプリンタ販売かで検討を進めるという。
傷あとやタトゥーを隠すためのファンデーションとしても応用できそうだ。どの程度肌がきれいに見えるのか楽しみだ。

注射器で女子中学生の太もも刺す、男逮捕

27日午後4時5分ごろ、千葉市中央区の県立中央図書館の屋外にある階段で、歩いていた中学1年の女子生徒の右太ももをすれ違いざまに注射器の針で刺し、軽いけがをさせたとして、29日、千葉市中央区千葉寺町のアルバイトの男(55)が逮捕されました。
29日に中央区内を警戒していた署員が、目撃情報に似た男を見つけて職務質問したところ、注射器1本を所持していたとのことです。
男は「注射針で刺すようなことはしていない」と容疑を否認しています。
8月上旬や9月下旬にも「注射器のようなものを持った男がいる」という通報があったそうです。
男は何のために注射器を所持していたのでしょうか。
そして、注射器で人を刺すなんて、とても悪質です。
女の子が軽いけがで済み良かったです。
男には、早く白状して反省をしてほしいです。

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